普通のお知らせは、
きっと個人的にメールでお知らせするのだと思います。
さて、ここでちゃんとお知らせすること、
いっぱいあるのかな!

お知らせ

2021.08.17

《雑誌「大人のおしゃれ手帖」旬や菜レシピ》

カンタンにできるおかず、ゴーヤで4品。

計量が苦手なのですが、お世話になってる宝島社ですからがんばりました!

作ってみてもらえたら嬉しいです。

2021.08.17

《雑誌RiCE 連載「Cook me」vol.9》

いま発売中のRiCEは餃子特集。

それにちなんで、餃子の皮を使って4 品。

その皮あそびの様子を画家の下田昌克さんが6ページに渡って、ていねいに可愛くまとめてくださいました!どれも美味しい〜と言ってもらえてよかった。

2021.08.02

リンネル連載『お皿のラブレター』vol.64

98歳の今も変わらず、強くて優しくて可愛い作品を作り続けている柚木沙弥郎さんへ、カルガモ親子のシュークリームを作りました。私、少女の頃に一度トライして大失敗をしたまま、シュークリームに関してちょっとしたトラウマを抱えて生きてきた。一生作らなくていいやと思っていたシュー。柚木さんの好物ならば、やっぱり作りたい!新鮮なドキドキを抱えて無事に焼き上げました〜。長年、柚木さんの取材を続けている編集者の熱田千鶴さん、写真家の木寺紀夫さんにたくさんお世話になって、シュークリームを柚木さんへ手渡しすることも叶いました。その瞬間、私、少女だったと思う。

2021.07.11

《リンネル連載『お皿のラブレター』vol.62》

62人目は映画監督の西川美和さんへ。
コロナ事情で遠ざかっていた映画館、久しぶりに観に行った映画が西川監督の『すばらしき世界』で、もう、ほんとに、身体に沁みました。

今回のひと皿は、西川美和監督と『すばらしき世界』にも出演する予定だった八千草薫さん、お二人の食卓に、という気持ちで、
牛肉と山菜のスシパッチョ(←酢飯をうす〜〜く敷いてある)を。

雑誌リンネル発売中です。

2021.05.21

リンネル連載《お皿のラブレター》vol.61

『お皿のラブレター』6年目に突入。ありがとう、リンネル編集部!61人目のこころのゲストは宮藤官九郎さん。ドラマ『俺の家の話』でキレッキレの脚本を堪能させてもらった勢いにのって。この「サンマ(缶)のカレーラーメン、すごく美味しかったです(私史上)ウケ狙いのダメ押しで、箸置きも作った。ギブソン的な?引き続き、安彦幸枝アビちゃんの写真、峯崎ノリテルみねぼーのデザイン、馬場智子ばばちゃんの仕切りで伸び伸びやらせていただきます!

2021.05.12

雑誌RiCE連載『Cook me』vol.8

発売中の雑誌RiCEは「家カレー革命」特集。特集に絡めなくてもいいと言われているのに、私の担当ページもカレーになりました。編集長と下田昌克さん、カレーを習いたいふたり。下田さんのていねいなプロセスイラストがかわいい6ページ。想像以上に美味しくできて嬉しかった。

2021.04.25

雑誌リンネル連載『お皿のラブレター』vol.60

5年目ラストを飾る60番目のゲストは、ナツ!いよいよ私のボーイフレンド登場ですー。そりゃ好物は知り尽くしてるよ。夢中でかまぼこ作りました。天国まで届くといいなー。

2021.03.22

《雑誌リンネル連載「お皿のラブレター」vol.59》

お皿のラブレター59人目はナウシカ さん。『風の谷のメロンパン』を作りました。オーブン目一杯の大きさ。


2021.02.23

雑誌リンネル連載『お皿のラブレター』

58人目、エルネスト・チェ・ゲバラさんへ。広島の原爆記念館を訪ねて大阪〜広島。列車の中でゲバラが手にした駅弁、どんなだったんだろうなあ。(飛行機で行った説より、列車説を信じさせてください!)… もっと見る

2021.02.01

雑誌RiCE連載《cook me》vol.7

下田昌克さんで2回目は海老麺。本人が食べたい、作れるようになりたいって。むりやり聞いたリクエストだったけど。笑。朝メン、昼メン、夕メン、作ってみました。すごーく丁寧に作り方をイラスト化してくれてます。かわいい。